明日の電気を考える、
情報新電力で

~法人さま向けに電気料金を
削減いたします~

お知らせ news

2016年9月9日
東電エリアの料金シミュレーション受付開始!(無料)*法人様で高圧利用のお客様のみ

社会に貢献する新しい価値、サービスを
提供し続けてきた実績があります

昭和61年の組合設立以来、およそ30年に渡り多くの法人のお客様と共に成長を目指してまいりました。様々な環境変化や市場の変動を乗り越え、固い結束による組織力で、現在組合員数は約700社に上ります。
その実績を持ってお客様との信頼を構築し、その信頼をより広げていくことで、電気料金削減サービスを展開していきます。
  • ETC
    ETCカード事業は30年の実績
  • Education
    外国人技能実習生の受入実績6,000人以上
    あらゆる国と業種で全国どこでも受入可能
  • Energy
    新電力事業参入

ビジネスの電気代、
今より安くしませんか?

  • 情報新電力がお客様の明日の電気を安くします!
  • 情報新電力がお客様の
    明日の電気を安くします!
    電気料金を少しでも安くしたいと思いませんか? 電気の調達と供給のバランスを無駄なく最適化することで、より安い電気料金を実現しています。
    従来に比べ最大20%の電気代の削減が期待できます。
  • ご安心ください!これまでと
    変わらない質と安定性の電気です。
    情報新電力では旧一般電気事業者(東京電力など)の維持管理された送電線・変電設備を利用して電力供給を行いますので、新電力との契約が起因するアンフェアな停電トラブルは一切ございません。
    万が一、新電力の供給不足による「停電」等が発生した場合には、瞬時にこれまでの旧一般電気事業者(東京電力等)による電力の供給バックアップを行います。バックアップで発生する費用は、お客様側でのコスト負担は一切ございません。
  • ご安心ください!これまでと変わらない質と安定性の電気です。
  • 情報ハイウェイ協同組合が提供する安心と信頼の電気!
  • 情報ハイウェイ協同組合が
    提供する安心と信頼の電気!
    組合員数700社以上をほこる情報ハイウェイ協同組合は、これまでETCカード事業において早い時期でのコストの洗い直しによる効率的で健全な企業活動のお手伝いと、組合組織の力で交通・輸送費などの大幅割引を実現してまいりました。
    また、外国人技能実習生共同受入制度においては15年以上の実績があり、延べ6000人の受入実績をほこります。

電力調達のフロー

全国各地にある発電所から生み出された電気は、旧一般電気事業者(東京電力など)の送電網に入り、 変電所など適切な電力に調整されたのち、お客さま(需要家)の元へ届けられます。万が一、発電所に事故が発生し送電不能となった場合でも、電気は、旧一般電気事業者のバックアップ供給によって自動的に補填されるため、お客様の施設が停電することはなく、安心して電気をお使いいただけます。
また日本卸電力取引所からも効率よく電力を仕入れ、安定した電力供給を実現しています。
電力調達のフロー

新電力に変更した場合

当組合がお客様に代わり、電力会社や発電所、またJEPXから電力を調達することによって、現在よりも安価な電力を今まで通りの安定性・品質でご提供します。
本来電力の豊富な知識が必要となる「電力調達」「面倒な書類手続き」等の専門的な作業は弊社が行います。お客様は負担なく電力会社を変更できます。

新電力に変更した場合

旧一般電気事業者(東京電力など)の電気料金は基本料金と従量料金(電気を使った分だけ課金される費用)、その他(燃料費調整額・再生可能エネルギー発電促進賦課金・力率割引)によって構成されています。
情報新電力では、基本料金の単価を下げるとともに従量料金、その他料金も下げることで、一層の削減効果を提供いたします。

新電力に変更した場合02

料金削減イメージ

情報新電力の電気料金削減率は、お客様の現在の電力使用状況によって様々であり、特に負荷率によって削減率が変動します。負荷率とは最大使用可能電力量(契約電力)に占める実使用電力量の割合のことを指します。負荷率が低いほど削減額は高く、負荷率が高いほど削減額が低くなります。
工場
病院

料金削減方法

費用がかかる電気削減方法
費用がかかる電気削減方法
初期投資がありすぐにはできない。
コスト回収は?再リース?リスクは?
→
費用がかからない電気削減方法
費用がかからない電気削減方法
省エネ機器などの初期投資がかかる
削減方法ではありません

導入事例

情報新電力では、お取引様の施設を中心に電力を供給しています。なかには20%もの電気料金を削減した事例がございます。今後もお客様に安心・信頼の電気をお届けいたします。

  • 工場A様
    東京電力管内
    工場A様
    【契約電力】:286kW
    ■削減金額673,746円
    約1,100万円/年→約1,032万円/年
    削減率
    6.07%
  • 病院A様
    東京電力管内
    病院A様
    【契約電力】:1300kW
    ■削減金額4,002,690円
    約10,000万円/年→約9,600万円/年
    削減率
    4.00%
  • 学校A様
    東京電力管内
    学校A様
    【契約電力】:366kW
    ■削減金額1,235,552円
    約2,700万円/年→約2,576万円/年
    削減率
    1.24%

電力切り替えまで全体の流れ

新電力削減の見積もり依頼~電力供給開始までの流れは次の通りです。切り替え手続きはとても簡単です。

電力切り替えまで全体の流れ
  • ※見積り依頼を受けてから、お見積書の発行まで3週間程かかることがあります。
  • ※電力の供給手続きに、ご契約から約2.5ヶ月~3ヶ月程かかることがあります。
  • ※供給開始は各月の1日からとなります。

よくあるご質問

Q1.なぜ電気料金が安くなるのですか?
  • Q1
  • 地域電力会社は、設備費・人件費・修繕費などのコストも含めた割高な料金設定がされています。
    情報新電力は、コストを抑え、独自の電力調達と精度の高い需給予測、複数の電力仕入れ先の組み合わせによる電気料金の最適化を実現しています。さらに、組合員だけのお得な割引メニューの適用により、他にはない電気料金をお客様にご提案することが可能です。
Q2.電気料金はどのくらい下がりますか?
  • Q2
  • お客様が現在契約されている契約種別や日々の電力のご使用状況によって低減率は変動しますので、詳しくは現在の契約内容や過去12ヶ月間の電力使用量データを頂き、それを基にシミュレーションをご提案させていただきます。
Q3.お見積もりの回答までに、どれくらいの期間がかかりますか?
  • Q3
  • お客様から依頼状況にもよりますが、通常2~3週間程度でシミュレーション結果をご提案できるように早急に対応させていただいております。
Q4.設備等の初期費用はかかりますか?
  • Q4
  • 不要です。お客様の既存設備をそのまま使用しますので、基本的にお客様の費用負担はございません。(ごく稀に、キュービクルへの通信ケーブル敷設費用がかかることがございます。)
    また、契約成立までの費用等も一切かかりません。
Q5.安定した電力供給はできますか?停電が不安…
  • Q5
  • ご安心ください。電気の供給は旧一般電気事業者の送電網を使用し、お客様にはこれまでと同じように電気をご使用いただけます。万が一、事故等で弊社発電設備の供給がストップした場合も旧一般電気事業者からお客様に安定した電気を供給致します。
Q6.契約期間の縛りはありますか?
  • Q6
  • 1年契約の自動更新となっております。解約されて、供給先を変更する場合は、更新のタイミングの3ヶ月以上前に供給中止のスケジュールをご連絡ください。
Q7.契約期間途中で解約した場合はどうなりますか?違約金は発生しますか?
  • Q7
  • 1年目での途中解約は違約金の対象となります。
    2年目での解約は違約金は不要です。
Q8.電力の供給可能エリアは?
  • Q8
  • 情報新電力では現在、東京電力管内【東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)】のお客様へ電力を供給いたしております。
    今後、順次に供給エリアを拡大していく予定でございます。
Q9.切り替え時に停電トラブル等はないですか?
  • Q9
  • 現在使用している送電網をそのまま使用するのでトラブルはありません。
Q10.何も変わらないのですか?
  • Q10
  • 電気料金の支払先が、情報新電力に変わります。
Q11.変電設備の保守点検は?
  • Q11
  • 保守点検業者は変更しません。保守点検は非常に大事ですのでお客様の情報、設備などを良く知っている、既存保守点検業者に継続することがベストと考えております。
Q12.デマンドコントローラーが入っていたら?
  • Q12
  • デマンドコントローラーが入っていてもかまいません。他の業者でデマンドコントローラーを入れていても、電力会社の変更には支障ありません。